假字考

個人情報保護法は「生存する個人に関する情報」が対象ですが、ここの人物情報は、故人の情報が殆どです。そうでない人についても公的な情報しかありません。 国語史グループとの差別化も考えて、オープンにしました。

假字考

帆足万里

http://www.let.osaka-u.ac.jp/~okajima/uwazura/kokusyokaidai/k1/kokusyo_ka071.html

http://www.let.osaka-u.ac.jp/~okajima/uwazura/syomokukaidai/ka/kaidai_ka024.html


岡田真澄

http://www.let.osaka-u.ac.jp/~okajima/uwazura/kokusyokaidai/k1/kokusyo_ka072.html

http://www.let.osaka-u.ac.jp/~okajima/uwazura/syomokukaidai/ka/kaidai_ka023.html

假字考 二巻

 岡田眞澄著。文政五年刊。本書は假名字體の源並にその變遷を述べたもので、凡例に據れば本朝書話、本朝墨帖論 假字類叢、假字類辨、違假名格等の五書から抜萃して初學の人の爲に編したものであると言ふ。この種の著述としては最も出色のものである。

亀田次郎国語学書目解題」)


岡島隆起?

http://www.let.osaka-u.ac.jp/~okajima/uwazura/kokusyokaidai/k1/kokusyo_ka072.html

http://www.let.osaka-u.ac.jp/~okajima/uwazura/syomokukaidai/ka/kaidai_ka022.html