国語国文の研究

個人情報保護法は「生存する個人に関する情報」が対象ですが、ここの人物情報は、故人の情報が殆どです。そうでない人についても公的な情報しかありません。 国語史グループとの差別化も考えて、オープンにしました。

国語国文の研究

吉沢義則

http://uwazura.seesaa.net/article/4459986.html

本邦音符考(濁音符半濁音符・促音符・長音符・反復音符

猿楽と田楽との関係

猿楽の狂言の用語

「ソウロウ」と「サムロウ」

俗語識別の時期

国語瑣言(「用」の活用謡曲発音法・観世元清?仮名遣

藤原教長?古今集註

大唐三蔵玄奘法師表啓?訓点

王朝時代に於ける「かも」

真言宗の乎古止点

法隆寺本明衡往来

万葉集に用ひられたる助詞ユリ、ユ、ヨリ、ヨについて

音図及手習詞歌考』を読む

尚書及び日本書紀古鈔本に加へられたる乎古止点に就きて

京都に於ける書紀編纂千二百年記念陳列の日本書紀古鈔本に就きて

私蔵義門上人の書簡

漢書の装潢に就いて

見るにしたがひて

王朝時代の手習に就いて

鎌倉時代源氏物語

定家の仮名遣

大阪印刷文化展覧会に於ける歴史的参考部陳列品に就いて

親鸞上人の写語法

万葉集より古今集

教行信証?訓点は坂東語?

大覚寺・持明院両統を背景としたる和歌の論諍

香川景樹の「しらぺ」に就いて

壬生狂言源流考

万葉集の短歌

本願寺本教行信証点注の筆者に就いて

藤原俊成の識見

尾張名古屋方言?で書かれた洒落本と中本?とを紹介して

『新花摘?』刊行?年月並文言訂正に就いて


雑誌・京都大学