木村荘太

個人情報保護法は「生存する個人に関する情報」が対象ですが、ここの人物情報は、故人の情報が殆どです。そうでない人についても公的な情報しかありません。 国語史グループとの差別化も考えて、オープンにしました。

木村荘太

PDD図書館獨澄旻さん)の人名辞典(http://www.cnet-ta.ne.jp/p/pddlib/biography/frame.htm )旧版には次のようにあった。

きむら そうた(1889. 2. 3(明治22)〜1950. 4.15(昭和25))◇小説家・随筆家。一時は久木今作・木村艸太(ソウタ)を用いた。木村曙(アケボノ)の弟、木村荘八木村荘十の兄。自殺。(1)木村荘太(きむら そうた)。(3)木村艸太(きむら そうた)、本名は荘太。(5)木村荘太(きむら そうた)、一時、木村艸太(ソウタ)の名を用いた。(8)木村荘太(きむら そうた)、艸太の筆名もある。(11)木村荘太(きむら そうた)、一時、木村艸太(ソウタ)の名を用いた。