藤田徳太郎

個人情報保護法は「生存する個人に関する情報」が対象ですが、ここの人物情報は、故人の情報が殆どです。そうでない人についても公的な情報しかありません。 国語史グループとの差別化も考えて、オープンにしました。

藤田徳太郎

『国語と国文学』第二二巻三号・同八号(1945)に訃報。六月廿九日下関に於て不幸戦災のため急逝せられた。