頼山陽

個人情報保護法は「生存する個人に関する情報」が対象ですが、ここの人物情報は、故人の情報が殆どです。そうでない人についても公的な情報しかありません。 国語史グループとの差別化も考えて、オープンにしました。

頼山陽

PDD図書館獨澄旻さん)の人名辞典(http://www.cnet-ta.ne.jp/p/pddlib/biography/frame.htm )旧版には次のようにあった。

らい さんよう(1780(安永 9.12.27)〜1832(天保 3. 9.23))◇江戸後期の漢学者。本名は頼襄(ノボル)、字は子成、久太郎と称し、号は三十六峰外史。『日本外史』の作者。頼支峰(シホウ)の父。

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