飯野哲二

個人情報保護法は「生存する個人に関する情報」が対象ですが、ここの人物情報は、故人の情報が殆どです。そうでない人についても公的な情報しかありません。 国語史グループとの差別化も考えて、オープンにしました。

飯野哲二

国語年鑑昭和四十七年版』に死亡記事。『国語と国文学』S46-2に訃報。

文学。東北大学芭蕉研究

19710103