日本語関係の目次・索引など このページをアンテナに追加 RSSフィード

ここには、日本語関係の書を、写すは楽しにそれ以外の書を置こうと思いますが、少しダブったり混じったりしています。
日付に意味は(殆んど)ありません。

2006-04-08

『言語生活』第26号 昭和28.11 『言語生活』第26号 昭和28.11 - 日本語関係の目次・索引など を含むブックマーク はてなブックマーク - 『言語生活』第26号 昭和28.11 - 日本語関係の目次・索引など 『言語生活』第26号 昭和28.11 - 日本語関係の目次・索引など のブックマークコメント

国立国語研究所監修

筑摩書房発行

定価 60円

(座談会)翻訳について 河盛好蔵高橋義孝西川正身竹内好

コント】新字体のせい? MSR

(録音器)戦争と二人の左官

中国古典翻訳 近藤光男

日本文学翻訳についての諸問題 斎藤襄治

(ことば風土記)上州言葉の「ノオ」と「ナア」 井口実

(ことば風土記)「細雪」の対話について 鈴木富美

(ことば風土記)伊予のいよいよ 中井

(ことば風土記)ことばじりに残る代名詞 望月克己

役人公文書―ことばで苦労する人々(一〇)― N

<相談室>「同音の連呼」 林大

言葉のなやみ 原随園

(新聞)皇太子の「御機げん」 小田切秀雄

(ラジオ)NHK高等学校講座 坂本浩*1

(言語時評)新しい地名選定 土岐善麿

(言語時評)日本人の声 颯田琴次

(言語時評)口ことば 西尾実

書評大久保忠利「コトバの魔術と思考」 N

書評・山名正太郎?「話の進め方」 K

書評中村通夫「正しく話すために」 O

書評平井昌夫「演説」 M

書評藤原与一「これからの国語」 J

書評石黒修「ことば」 T

言語技術は日常生活になぜ必要か? ハヤカワ,S.I.(鶴見俊輔訳)

読者から 井口昌平 

話し方の発達 斉藤美津子

編集後記(高藤)

*1:「わたくしは中学では橋本文法を習いました。高校では時枝文法をやっています。(中略)女子高校生の訴え。

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