日本語関係の目次・索引など このページをアンテナに追加 RSSフィード

ここには、日本語関係の書を、写すは楽しにそれ以外の書を置こうと思いますが、少しダブったり混じったりしています。
日付に意味は(殆んど)ありません。

2007-11-16

[]『漢語語音史綱要』史存直 商務印書館 1981年6月 北京 『漢語語音史綱要』史存直 商務印書館 1981年6月 北京 - 日本語関係の目次・索引など を含むブックマーク はてなブックマーク - 『漢語語音史綱要』史存直 商務印書館 1981年6月 北京 - 日本語関係の目次・索引など 『漢語語音史綱要』史存直 商務印書館 1981年6月 北京 - 日本語関係の目次・索引など のブックマークコメント


第一章 漢語語音史的橋梁-廣韻音系

1.1 研究漢語語音史的材料

1.2 怎様使用漢語語音史的材料

1.3 廣韻音系是研究漢語語音史的橋梁

1.4 《廣韻》的体裁

1.5 従《廣韻》切語所帰納出来的聲類和韻類

1.6 併韻的経過和韻摂

第二章 調類的発展

2.1 周秦古音的調類

2.2 上古的入聲有没有三種不同的収尾

2.3 漢語的調類系統自周秦以来有哪些変化

2.4 四聲再分陰陽的過程

2.5 陽上與去聲相混的過程

2.6 入聲消失的過程

第三章 韻類的発展

3.1 古韻類不同于今韻類

3.2 怎様找出上古的韻類系統

3.3 重要古音学家的分部情況

3.4 対古舒聲韻的検査

3.5 対古入聲韻的検査

3.6 上古韻部音値的擬測

3.7 漢語韻類系統的歴史演変概況

3.8 “之、脂、支”三部的演変過程

3.9 “歌、魚、[侯]、幽、宵”五部的演変過程

3.10陽韻八部的演変過程

3.11入聲韻八部的演変過程

第四章 聲類的発展

4.1 怎様擬測上古聲類系統

4.2 対上古聲類所提出的各種学説

4.3 上古聲類系統的擬測

4.4 喉音“影曉匣(喩)”和牙音“見溪羣疑”的発展

4.5 舌音“端(知)透(徹)定(澄)泥(娘日)來”的発展

4.6 顎音“照穿神審禪”的発展

4.7 歯音“精(荘)清(初)從(牀)心(疏)邪”的発展

4.8 唇音“幫(非)滂(敷)並(奉)明(微)”的発展

4.9 声類発展的概括

第5章 普通話語音体系的来源

5.1 漢語語音体系的主流和北京音系

5.2 從明清兩代北系韻書來看北京音系的代表性

5.3 北京音系調類的来源

5.4 北京音系韻類的来源(1)

5.5 北京音系韻類的来源(2)

5.6 北京音系韻類的来源(3)

5.7 北京音系聲類的来源

5.8 結束語

 




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