横井小楠

個人情報保護法は「生存する個人に関する情報」が対象ですが、ここの人物情報は、故人の情報が殆どです。そうでない人についても公的な情報しかありません。 国語史グループとの差別化も考えて、オープンにしました。

横井小楠

PDD図書館獨澄旻さん)の人名辞典(http://www.cnet-ta.ne.jp/p/pddlib/biography/frame.htm )旧版には次のようにあった。

よこい しょうなん(1809(文化 6. 8.13)〜1869(明治 2. 1. 5))◇政治家・思想家。幼名は又雄のち時存(トキヒロ)、字は子操、通称は平四郎、号は畏斎小楠・沼山。キリスト教徒・共和主義者を理由に京都寺町で暗殺。横井時雄(トキオ)の父、後妻津世子は徳富蘇峰(ソホウ)・徳富蘆花(ロカ)の叔母。(10)翌二年五月(?)、暗殺された。

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