古典の目次 このページをアンテナに追加 RSSフィード

2006-02-20

喜多村信節「瓦礫雑考」 喜多村信節「瓦礫雑考」 - 古典の目次 を含むブックマーク はてなブックマーク - 喜多村信節「瓦礫雑考」 - 古典の目次 喜多村信節「瓦礫雑考」 - 古典の目次 のブックマークコメント

日本随筆大成1-1(新1-2)

巻之一

○千字文

○哥字切字

○いろは 京字

○童戯 べかこう、ももんが、竹馬、額えぼし、はしのしたのしゃうぶ

○印地 つんばい はじき いんじ 打瓦 ちゃうま きそひ舟

○はま 浜なげ はまゆみ 円座

○上下 肩衣 手なし 具足羽織 四幅ばかま 赤松武蔵

○羽織 道服 うちかけ 胴服 袖広かたびら さぎあし

○十徳 直綴 へんてつ  さゝらすり 鉢たゝき ひんざゝら

○五徳 三徳 八徳 足かなへ あしなべ かなゝべ どなべ

秀句 湯桶よみ

○重語

○御字 御れう人 ごもじ おあん物語


巻之二

○俗諺

○茗荷食へば痴となり慈姑は精を耗す

○精進物 精進に似てあらぬもの

○香の物 かまぼこ 蒲焼(かばやき) 宇治丸

○団魚会 すつぽん

○鴫やき たぬき汁

○団子 あり たに 立鼓 ちぎり 執転提 しんこ いし/\ 御はらひだんご

○酒 竹葉 わさゝ 酒店の杉の葉 木香 みき 奈良づけ 七つ梅 星の井 星月夜

○醤油 豆油 ひしほ 味噌 高麗醤 玉みそ 湛汰 糠みそ 豆鼓 納豆 納豆えほし ほろあへ 法論味噌

○酢むつかり 憤字 なます 白蛤 うむぎ むきみ 酢ぶり

○饅頭《まんぢう》 蒸餅 林氏 いちび 十字バン

○飯 蒸飯 中食 二合半 ニ度飯 あはせ菜 御廻めし

○笋羹 旬 しゆんはづれ

○舂餅《かちん》 勝餅 歌賃 掲飯 かちがた かつ かちも 花がつみ 角黍 飴ちまき ちまきの鉾 せんたんまき さやまき

○薦の子 

○又 こもくろめ こもづの こもふ がんづる

○河竹

○白女 白人 黒人 よね ば

○白拍子 芸子 男舞 剣器舞 乱拍子 楽工

○遊女が粧 頬紅 元稹が詩